2009年12月6日日曜日

ゴンクール賞とナショナル・アイデンティティ つづき

4日付のフィガロ紙は、フランス大統領府事務局長クロード・ゲアンが与党UMP議員エリック・ラウルの立場を支持しないとの内容のコメントをした、と報じています。

これでダメ押しでしょうか。ラウルはやり過ぎでしたね。

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