4日付のフィガロ紙は、フランス大統領府事務局長クロード・ゲアンが与党UMP議員エリック・ラウルの立場を支持しないとの内容のコメントをした、と報じています。
これでダメ押しでしょうか。ラウルはやり過ぎでしたね。
2009年12月6日日曜日
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日本人の研究者が、パリ在住中に目についたこと、気になったことを発信するブログです(現在、日本へ帰国しています)。仕事上の関心は政治や国際関係、移民問題ですが、食べたり飲んだりするのも好きですので文化に関することも投稿していきます。
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